相模原市・町田市区域で不動産の購入を考えている方へ スターハウジング

「サガミハラ」の文字がシンボル化されています。市民が協調して手を取り合う姿を象徴しています。
平坦な地形や交通の利便性により、内陸工業都市として急速に成長。21世紀総合計画のもと、「輝きと愛があふれる人間都市 さがみはら」の実現に向け、業務・商工業・教育文化・福祉機能等の充実した、個性豊かな人口60万人にふさわしい広域拠点都市をめざす。相模原駅周辺再開発に続き、01年には橋本駅周 辺市街地再開発が完了。出張所、公民館、女性センター、文化ホール、図書館が立地。今後は、相模大野駅および小田急相模原駅周辺の再開発を推進するなど、 街の「顔」づくりが着々と進んでいます。
相模原市では、都市全体をテーマパークにみたて来訪者が楽しむことができる都市型観光を目指しています。都市全体の街並の見せ方、文化施設の量の豊富さ、デパート・スーパー・商店街・繁華街での買い物や飲食、美しい自然や神社仏閣めぐり、都市固有の景観など、全てを観光資源として捉えられるように目指しております。
相模原市には「相模の大凧」という相模原市民なら殆どの方が知っているお祭りがあります。「相模の大凧」とは、相模原市の新磯(新戸、上磯部、下磯部、勝坂)地区で、相模の大凧文化保存会により運営されているお祭りで揚がる大凧のことです。毎年5月4日、5日に、「相模の大凧まつり」として開催されています。
| H18.1.1 | 前月比 | |
|---|---|---|
| 世帯数 | 258,484(世帯) | 24世帯増 |
| 総人口 | 629,161(人) | 96人増 |
| 男性 | 319,248(人) | 46人増 |
| 女性 | 309,913(人) | 50人増 |
相模原市は「中核市」です。「中核市制度」とは、比較的大きな市には、県から事務を移譲し、市役所で県の仕事を行なうことによって住民の利便性を高めようと定められた制度のことです。
中核市は、横浜市や川崎市のような政令指定都市に準じた権限を持っていますので、自己決定権を有し、その拡充もできます。これはつまり、市に力があるということであり、市民の声が届きやすい体制にあるということです。
都心から40キロメートル以内にある相模原市は、交通の便が非常に良いです。
